2009.05.16 ロイズ・アンティークス 玉川

丁寧に使うということ

丁寧に使うということヨーロッパでは昔から、親から子へと世代を超えて家具を大切に使う習慣があります。
引越しや、新たな旅立ち。家具を購入するタイミングは様々ですが、新しい高価なものを買い揃えるよりも、使い続けられてきたからこその味わいと落ち着いた質感を楽しみながらの家具選びは、きっとこれまでに無かった多くの出会いや学びがあるはずです。
ときに修理しながら、人の手が加わり時代を歩んできたビューローブックケース。親から子へと使われていたかもしれませんね。
家具を大切に丁寧に使う。お部屋のインテリアをかっこよく素敵にしていくためにも、ヨーロッパの受け継ぐ伝統から真似していきたいです。


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