2008.06.04 ロイズ・アンティークス 新宿伊勢丹

アンティークのルーツ

アンティークのルーツ以前お客様にこんな話を聞いたことがあります。
購入したアンティークのチェアに刻印されていたシリアルナンバーをなんとなく調べてみたところ、そのチェアが何処で何の為に使われていたのかがわかり、しかもそのチェアを現在探している人がいたというなんとも興味深いお話でした。
このような事があるのは稀かもしれませんがそこにロマンを感じてしまうのは私だけでしょうか。最近新しい発見がないかとむやみに色々と調べて楽しんでいます。
皆さまもお持ちのアンティーク家具をもう一度見てみてはいかがでしょうか。実は…、なんてことがあるかもしれません。
アンティークにはそんな楽しみ方もあります。想像し、追い求めること、それこそがロマンなのです。


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