今回ご紹介するのは、1930年代(推定)
エクステーブルテンションとチェア4脚の
どちらもオーク材を贅沢に使用し、
随所に見られる、

目を引くのは、大きなバルボスレッグの脚元。
どっしりとしたデザインとした安定感に加え、
クラシック

内部にリーフ(拡張天板)を収納できる構造になっており、




受け継ぎながら長く大切に使える文化のあるイギリスならではの「
重厚な印象ですが、脚元にはキャスター
張地は明るいグリーンのモケット生地。オーク材とのコントラストがとても美しく、

個人的にこのセットを見てまず浮かんだのが
「中華料理がとても映えそうだ…」というイメージ。


艶のあるオーク天板に、白い陶器の器。
このテーブルなら料理自体が主役級のビジュアルとなり、お食事シーンが賑やかになりそうです。

英国らしい重厚感と、現代の暮らしにもフィットする実用性。
そしてオーク材ならではの経年変化も、
クラシックなダイニングをお探しの方はもちろん、
毎日のお食事をより一層楽しみたい方にも、









