Lloyd's Antiques歴史を纏う Nov.9. 2023
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Pick Up
Edwardian Roll Top Bureau Industrial Stool
エドウォーディアンロールトップビューロー インダストリアルスツール
IY001108
W770 mm D600 mm H1030 mm / 750 mm
\380,000(税込価格:\418,000 )
IY009130
W405 mm D310 mm H300 mm
\95,000(税込価格:\104,500 )
SHOP INFO
各店舗からのお知らせ
ONLINE:歴史を纏う
先週に引き続き、英国新着商品の中で見つけた珍しいアイテム。
象嵌加工が施された、エドウォーディアン期のクオリティ高いビューローです。
現在では入荷の少ないロールトップ型。
蛇腹のロールを上げると、イギリスでオーダーしたレザーの姿が。
マホガニー材の落ち着いた経年変化からは時代の流れと風合いも感じられます。
ONLINE:歴史を纏う
青山:Pollard Oak ホールチェア
青山:Pollard Oak ホールチェア 英国アンティークにおいて、度々入荷のあるホールチェア。
その名の通り、玄関ホールや、廊下等に置かれ、空間の装飾的な意味合いも兼ねられた家具でもあります。
建物の「顔」とも言える重要な空間で使用されたホールチェアの多くは贅沢な作りが多く、当時高級材とされていた木材が、惜しげなく無垢材が用いられ、化粧板では感じられない豊かで奥深い質感を、お楽しみ頂ける事でしょう。
EGOIST:質感
経年変化が起こるに連れて、質感が変わる。
手触りや色合い、雰囲気。
長い歴史とストーリーが垣間見える瞬間は、「アンティークって楽しい」と思える瞬間なのかもしれません。
Model418B。アルネ・ヴォッダーは建築学を専攻し、1951年に独立し設計事務所を開設。
北欧デンマーク家具の代名詞であるシバストファニチャー、フリッツハンセンなどで多数の家具をデザイン。
質感
玉川:タイルを愛して。
玉川:タイルを愛して。 タイルには、なんとも言えない懐かしさや温もりがある。
こちらの柱に施されたタイルアートからもその魅力を存分に感じられます。
スペインで訪れた、カタルーニャ音楽堂のテラス。
モザイクタイルで彩られた愛らしいデザインの数々に心はときめくばかりでした。
内部にも、いたるところにタイルを発見できます。
神戸:一角を彩る
様々な杢目を楽しめるアンティーク家具。
長い時を過ごしてきたからこそ感じられる味わい深さは現代の家具ではないアンティークならではの魅力だと日々感じます。
今回は先日神戸店に入荷したこちらのキャビネットをご紹介いたします。
艶のあるマホガニー材を贅沢に使用したシルエットが美しいコーナーキャビネット。
神戸:一角を彩る
博多:品格とディテール
博多:品格とディテール アンティーク家具には特有の品格が存在し、それを紐付けるディテールのデザインが特別な存在感として表れている気がします。
ロイズ・アンティークス 博多にある、こちらのエドウォーディアンディスプレイキャビネット。圧倒的な存在感と美しさに、私自身一目惚れをした一台です。
サイズ表記上をみれば大きめのサイズ感ですが、その実 圧迫感をそこまで感じさせません。
新宿伊勢丹:HANS J.WEGNER
デンマークのデザイナーをご存知でしょうか。
ヴィンテージ家具がお好きな方や、北欧家具をお好きな方は思いつくデザイナーが何名かいるでしょう。
ARNE JACOBSEN、FINN JUHL、KAI CHRISTIANSEN、BORGE MOGENSENなど数々の名作を生み出した偉人たちの名前が浮かび上がりますね。
このビッグネームに並ぶ、デンマークの代表的なデザイナー、「HANS J.WEGNER」デンマーク家具のデザイナーといえばで一番最初に浮かぶ方も多いのではないでしょうか。
新宿伊勢丹:HANS J.WEGNER
日本橋:ライフスタイルに合わせて
日本橋:ライフスタイルに合わせて お客様とお話していると「もう子供も出て行ってしまったから、小さなダイニングテーブルが欲しい」といったお話をよく聞きます。
でもいざ小さいテーブルにすると、料理が乗り切らなかったり、ご家族が集まったときに不便だったり...そんなときに活躍してくれるテーブルをご紹介致します。
サブの天板が2枚ついており、大きさを3段階に調節可能な優れもの。
一人でも楽々に調節できます。
銀座:多様な顔を持つテーブル
社交の場として大切な時間であったゲーム遊び。
その昔、カードテーブルは高貴な遊びの場で大活躍をしていました。
天板を開くと円形のカードテーブルとなりハーフムーンスタイルならではのコンソールテーブルでもあります。
テーブルの縁や脚には贅沢な装飾が施されております。
美しい脚先は、クロウ&ボーンといわれる龍が水晶を握っているデザインとなります。
銀座:多様な顔を持つテーブル
名古屋松坂屋:今月の新着アイテム
名古屋松坂屋:今月の新着アイテム 今月もロイズ・アンティークス名古屋松坂屋に新着アイテムが入荷いたしました。
久しぶりの北欧モダンのチェストやテーブルランプ。
取り入れやすい小ぶりな英国クラシックアイテムなど他にも多数入荷しております。
是非新着のアイテムをいち早く店頭にてご覧ください。
福岡岩田屋:ホールスタンドについて考える
国内では馴染みがない故に、よく「これはなに?」と質問頂くことが多い家具がホールスタンド。
この「ホール」は主に玄関先を指しています。
日本では多くが靴を収納する箱型の家具が付けられていることが多く、一方で室内で靴を脱がない欧米諸国では玄関先にホールスタンドが置かれています。
歴史を知り、当時の使用感に物思いにふけて使用するにも、玄関が広くないからと敬遠しがちなホールスタンドですが、置ける空間があるのであればぜひ一考する価値のある便利な家具です。
福岡岩田屋:ホールスタンドについて考える
ウェアハウス:英国ヴィンテージアイテム
ウェアハウス:英国ヴィンテージアイテム ここ最近のウエアハウスは、どうやら英国ヴィンテージアイテムの修復がメインに行われている様です。
確かに最新の英国からのコンテナはアンティークアイテム同様にたくさんの商品が入荷していました。
という事で、今回は英国ヴィンテージ商品のご案内です。
それではご覧ください。
ロイズ・アンティークスでは長きに渡り膨大な量の「G-PLAN」を取り扱っていますが自分がこの形状の商品を見たのは記憶にある限り、初めてとなります。
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発行 : 株式会社ロイズ https://www.lloyds.co.jp/
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