Lloyd's AntiquesAutumn Foliage Sep.28. 2023
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Pick Up
Armchair Floor Lamp
アームチェア フロアランプ
IX001094B
W620 D620 H980 / 680 / 450
\250,000 (税込価格:\275,000 )
IZ008609
W345 D610 H1500
\225,000(税込価格:\247,500 )
CONTENTS Know the "New  " - Brazilian × Danish modernism -
YouTube更新:エルテ(Erte)の世界
Know the "New  " - Brazilian × Danish modernism -
新しいなにかを知る。
それは私たちにとって、生活を豊かにするキーポイントです。
毎秋、Lloyd's Design Weekとして発信される企画展。
今年はヴィンテージ家具を通して、新たなことを知る楽しみを提供したい、という想いを念頭に、Know the "New  " をテーマに掲げ展開します。
中心となるのは、ロイズ・アンティークスでは初めての取り扱いとなるブラジリアンモダンピース。
ロイズ・アンティークスで初めての取り扱いとなるブラジルモダンピースと共に、名作と呼ばれる北欧のデザイナーズファニチャーを展示販売。

尽きることの無いヴィンテージ家具の魅力を発信し、皆さまに「新しいなにか」をお届けします。

会期: 10月20日(金) - 11月5日(日)
会場: ロイズ・アンティークス 青山 / ロイズ・アンティークス エゴイスト
Know the 'New  '  - Brazilian × Danish modernism -
YouTube更新:エルテ(Erte)の世界
YouTube更新:エルテ(Erte)の世界
ロイズ・アンティークス 公式YouTubeチャンネルにて、新着動画を更新しました。

気づけば秋が近づき、芸術の季節がやってきます。
10月は日本でも様々なアートイベントが行われる期間。
今回は、ロイズ・アンティークスで取り扱うエルテ(Erte)のアート作品を先駆けてご紹介します。
アール・デコの父と呼ばれる美術家ロマン・ド・ティルトフの解説、アンティーク家具を組み合わせたコーディネート。
今年の芸術の秋を彩ります。
SHOP INFO
各店舗からのお知らせ
ONLINE:Autumn Foliage
やっと涼しくなり始め、秋の足音が聞こえ始めました。
秋の音と言えば、公園で落ち葉を踏むさくさくとした音が好きです。
紅葉を楽しめる良い季節も年々短くなっている気がします。
今年は行楽でゆっくりと秋を楽しみたいですね。
今回は秋を感じるシックなクラシックスタイルのコーディネートをご紹介します。
ONLINE:Autumn Foliage
青山:『モダニズム』から感じるヴィンテージ
青山:『モダニズム』から感じるヴィンテージ 20世紀初頭に各分野で世界的に巻き起こった芸術運動、モダニズム。
その中でも建築は、ゴシックやバロック様式の装飾を一蹴し、鉄やガラス、コンクリートなど、工業製品を使って合理的精神のもと新しい建築をつくろうという考え方でした。
当時の建築家は、建築の分野のみに留まることなく、名作と呼ばれる家具を数多く生み出しています。
それらに感化されるかのように、合理的で機能的な家具の流通が増えるようになりました。
EGOIST:エルテの世界 Vol.1
エルテが描く『非現実』の耽美な世界。
現に作品の多くに『空想』の衣装や装飾を纏った女性が描かれており、アールデコ調と見做されるスタイリッシュなデザイン。
アンティーク×アートをこの秋、楽しんでみませんか?
個性の光るエルテの作品には、その美しさに負けないデザイナーズ家具を。
デンマークの建築家ピーター・ヴィッツが手掛けたアームチェアモデルAX6060とフランソワ・モネデザインのクールなコーヒーテーブルを主役に。
EGOIST:エルテの世界 Vol.1
玉川:インテリアで叶える安らぐ部屋
玉川:インテリアで叶える安らぐ部屋 ひと息つけるようなほっと安らぐ落ち着いた空間。
皆様はどのような場所を思い描きますか。
私にとってそんな場所は、アンティーク家具に囲まれた空間だったりします。
コーヒーを飲みながらお気に入りの音楽を流してひと息。
時を経て深みを増した木の色味は目に入るだけで心が和みます。
ヴィンテージの小物アイテムを合わせてより一層温かみのある空間に。
神戸:MODERN STYLE in KOBE
神戸店ならではの白を基調とした“Lloyd's collection”
優しく、温かな雰囲気をもつヴィンテージアイテムをより美しく重厚に魅せます。
このコレクションルームにてモダンアイテムのディスプレイを展開中です!
一見、箱型のフォルムがデスクへと早変わりするホームオフィス。
体をしっかりと支えリラックスしてお過ごしいただけるパーソナリティソファなど、シンプルなデザインながら機能美をあわせもつ素敵なアイテムが集結しています。
神戸:MODERN STYLE in KOBE
博多:Younger Sideboard
博多:Younger Sideboard 本日、ロイズ・アンティークス 博多より オススメのサイドボードをご紹介致します。
1960年頃のイギリスのサイドボードです。
Younger社とは、G-planと並びイギリスミッドセンチュリーを代表する家具メーカーです。
そのシンプルかつ機能的なデザインで、現在でも多くの人に愛用されています。
チーク材でも濃い色の縁取りによって引き締まって見え、美しいコントラストがとても魅力的な逸品です。
新宿伊勢丹:チェアに吹き込まれた無限大の創造力
500脚以上チェアをデザインしてきたデンマーク家具の巨匠ハンス・J・ウェグナー(1914-2007)
彼の手掛けたチェアはどれも他にないデザインで、数々の名作チェアをこの世に生み出してきました。
突然ですが、想像力と創造力の違いは何でしょうか。
想像力は、目に見えないものを頭の中で思い浮かべること。
創造力は、頭に浮かべたものを形あるものとして作ること。
新宿伊勢丹:チェアに吹き込まれた無限大の創造力
日本橋:Salte! France
日本橋:Salte! France 日本橋三越では本館7F催事会場にて明日よりフランス展が開催されます!
ロイズ・アンティークス日本橋にもいち早くフランスのアイテムが入荷しております。
すらっと伸びた猫脚やちょっとした彫刻が美しいドローリーフテーブル。
中央の天板にはパッチワークのようなデザインが施されており、オーク材の温かみが感じられます。
銀座:特別なチェア探し
趣味を楽しむための椅子、ほっと一息つくための椅子。
みなさまは「とっておきの特別な椅子」をお持ちでしょうか。
今回は、ロイズ・アンティークス銀座三越に新たに入荷いたしましたチェアアイテムをご紹介させて頂きます。
まずは、新たに入荷いたしました「ヴィクトリアンチェア」
英国を代表するヴィクトリアン様式。
銀座:特別なチェア探し
名古屋松坂屋:キドニーシェイプの魅力
名古屋松坂屋:キドニーシェイプの魅力 豆型のような形状のキドニーシェイプのテーブル。
実は 「Kidney = 腎臓」
インゲン豆も見た目からキドニー・ビーンズと呼ばれるそうです。
柔らかい曲線は少し女性的でオーバル型とも違うユニークなデザインです。
GARDNER & SON LTD.というスコットランドを拠点に活躍したメーカーの品で、マホガニーとウォルナットを主に使用し150年以上にも渡り高級家具を製造していました。
福岡岩田屋:外と室内をつなぐ Mid-century modern
20世紀半ばごろに作られた家具をミッドセンチュリー家具と言いますが、特に今なお人気の根強いスタイルがモダンデザインです。
20世紀初頭、クラシックスタイルのアール・ヌーヴォー、アール・デコなど様式は違えど装飾が多かった従来のデザインに反して無駄を削ぎ落としたフォルムに、オーガニックを連想させる自然な木の風合いが落ち着きを与えてくれます。
福岡岩田屋:外と室内をつなぐ Mid-century modern
ウェアハウス:ラグビーとアンティーク。
ウェアハウス:ラグビーとアンティーク。 現在、ラグビーワールドカップがフランスで開催されています。
自分がプレイしていた頃とは、ルールもプレイスタイルもユニフォームのデザインも大きく変わっている現在のラグビーですが、全く変わらないのがプレイヤーのどっしりとした力強さです。
アンティーク商品にもその様な(もちろんいい意味で)頼りになるどっしりとした商品は数多くありますが、今回はその中から2点ご案内致します。
それではご覧下さい。
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