Lloyd's AntiquesSilver Week 2023 - Lloyd’s Fun Festa - Sep.14. 2023
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Pick Up
Edwardian Arm Chair Floor Lamp
エドウォーディアンアームチェア フロアランプ
IX001092
W540 D500 H775 mm / 460 mm
\195,000 (税込価格:\214,500 )
IX005052C
W420 D420 H1675
\105,000(税込価格:\115,500 )
CONTENTS Silver Week 2023 - Lloyd’s Fun Festa -
Silver Week 2023 - Lloyd’s Fun Festa -
今年もシルバーウィークがやってきます。
9月16日(土)から9月24日(日)までの9日間、 各店舗でボリュームディスカウントや特別価格。
青山、エゴイストの2店舗でブックショップ "SHELF" のポップアップショップなど。
Instagramやジャーナルを是非、ご覧ください。
秋を迎えたロイズ・アンティークスをお楽しみください。

会期:9月16日(土) - 9月24日(日)
Silver Week 2023 - Lloyd’s Fun Festa -
SHOP INFO
各店舗からのお知らせ
ONLINE:秋は夕暮れ
「秋は夕暮れ」
と、枕草子で書かれているように夕暮れ時の美しい季節となりました。
薄桃色に染まる夕焼けを見ると、日の入りの早さをしみじみと感じます。
黄昏時を彩るアイテムと言えばライティング。
優しい灯りは心も穏やかにしてくれます。
本日は470点近くある中から新着の3点をご紹介します。
ONLINE:秋は夕暮れ
青山:Industrial mood
青山:Industrial mood 本日は英国のインダストリアルな雰囲気を想起させる、そんなアイテムをご紹介いたします。
こちらはおよそ1920年代、MINTY社製のスタッキングビューローブックケースです。
華やかな装飾が施された英国アンティークとは異なり、洗練されたスタイルで仕上げられています。
元々スタッキングブックケースは事務機器としてデザインされたため、装飾が少なく実務的な観点によるデザインがなされています。
EGOIST:chromium
原子番号24の元素。元素記号はCr。
フランスの鉱物学者および聖職者であるルネ=ジュスト・アユイによって命名されました。
ヴィンテージ家具の中では1970年代以降のイタリアやインダストリアルな家具によく見られる「chromium家具」
今回は、エゴイストに入荷しているクールでお洒落なchromium達をご紹介します。
EGOIST:chromium
玉川:実感するヴィンテージの歴史
玉川:実感するヴィンテージの歴史 店頭に並ぶヴィンテージやアンティークの家具。
そのどれもが時を経て、ロイズアンティークスにやって来ているのですが。
時の経過は見えないもので、経年変化した木の風合いや古いガラス特有のゆらぎなどからでしか感じ取る事ができません。
きっと、家具それぞれにドラマがあったはず…
先日、玉川に入荷したテレフォンベンチに、 過去のドラマが垣間見れるピースが隠れていました。
神戸:魅惑のステンドグラス
ステンドグラスは建築物やインテリア身につけるアクセサリーとして世界中の人々を魅了します。
アンティークアイテムの中でも人気高いステンドグラス。
今回はステンドグラスを使用した神戸店おすすめのアイテムをご紹介。
どこか懐かしく、幻想的な輝きはお部屋の彩を添えるでしょう。
直線、曲線が組み合わさり芸術作品を見ているような見応えのあるステンドグラスのデザインです。
神戸:魅惑のステンドグラス
博多:Q/A Extension Table
博多:Q/A Extension Table 本日はロイズ・アンティークス 博多よりオススメのダイニングテーブルをご紹介します。
ウォルナット材を使用した美しい天板の杢目が印象的なクイーンアン様式のテーブルです。
クイーンアンとは、 イギリスのアン女王時代の様式。
装飾が華やかすぎず、心地よさと実用性を併せもっています。
当時華やかな装飾をしなくても、杢目そのものが美しくて華があるウォルナット材を突板に加工して、その美しい木目を生かしたシンプルで洗練されたデザインの家具が多くつくられました。
新宿伊勢丹:MODE&CHIC
クラシカルな雰囲気より、モードな雰囲気がお好みの方必見のクールなアイテムをご紹介致します。
1950年代(推定)に制作されたイタリアヴィンテージでございます。
ガラスの天板に、ダイナミックなデザインの脚が特徴的なアイテムです。
直線と曲線がバランスよく使用されている事が横から見ると特にわかります。
新宿伊勢丹:MODE&CHIC
日本橋:アートに触れる
日本橋:アートに触れる 美術家ロマン・ド・ティルトフ、 通称 ERTE(エルテ)。
オペラやバレエや映画の衣裳、舞台美術、ジュエリーやインテリアデザイン、彫刻など 幅広い分野において20世紀に活躍したロシア人デザイナー。
アール・デコの父と呼ばれアール・デコの誕生に貢献した人物です。
彼の遺した魅惑の世界感をロイズ・アンティークス日本橋三越にてお楽しみ下さい。
銀座:主役となる家具
飽きることのないシンプルなデザインであり実用性を併せ持つアイテムが多い「G-PLAN」。
取手や角の柔らかい仕上がり、洗練された木目使いなど、デザイン性の高さはもちろんのこと品質のこだわりも充分に感じられます。
抽斗には仕切りが付いており細かなものも収納ができます。
高さの調節が可能な棚板やブックエンドとしても活用できるスペースもあります。
銀座:主役となる家具
名古屋松坂屋:キャビネットのある日常
名古屋松坂屋:キャビネットのある日常 美しいキャビネットが入荷いたしました。
扉を開くと背板が鏡面となっており、ディスプレイしたものを美しく魅せます。
ガラス扉の装飾や猫脚も可愛らしいポイントです。
以前はどのようなものを飾っていたのでしょうか。
アンティークならではの想いを馳せてしまいます。
飾るものを考える楽しみがキャビネットにはありますよね。
福岡岩田屋:秋の萌芽 読書に耽る
世間のムードもうそうですが秋の到来が感じられるようになりました。
とはいえ個人的には暑さに悩まされており日中はくたくた、最近の夜は疲れを癒やすようにサイモン・シンの『暗号解読』を読み耽っています。
興味の薄い分野でしたが流石はベストセラー。面白いです。
本はソファで読むことも多いですがテーブルで読むことも多く、恐らく姿勢を変えたいからだと思いますがその度「デスクが欲しい」と感じます。
福岡岩田屋:秋の萌芽 読書に耽る
ウェアハウス:ガラリと様変わり。
ウェアハウス:ガラリと様変わり。 ウエアハウスでは海外からの入荷、修復と仕上げ、店舗への投入、というサイクルで商品が目まぐるしく動いていきます。
現在は英国からの商品が多く並んでいますが少し先には北欧からの商品が大量に入荷する予定です。
またウエアハウスの様相がガラリと変わりそうです。
今回はその北欧からの商品を一足先にご案内致します。
それでは御覧ください。
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