This is Lloyd's Antiques May.26. 2022
|
|---|
![]() |
| 画像が表示されない方は、こちらをご覧ください。 |
| CONTENTS | 神戸 This is Lloyd's Antiques |
|---|
![]() |
|---|
|
SHOP INFO 各店舗からのお知らせ |
| ONLINE SHOP:家の顔となる玄関インテリア | |
|---|---|
![]() |
ブルーのタイル、ゴールドのフック、大理石に彫りと注目すべき部分にあふれたこちらのホールスタンド。ハットをかけ、傘やステッキを立てたりと当時は玄関ホールの定番として置かれていました。 こちらはW560 mm。ホールスタンドの中でもコンパクトなサイズ感は限られた玄関スペースにぴったりです |
| 青山:ヴィクトリアンの逸品 | |
|---|---|
| 1860年代(推定)ヴィクトリアンの中期に作製されて、こちらのシェルフ。 繊細でエレガントなフォルムと共に、ウォールナットの美しい杢目が大変美しい逸品です。 最下部には引き出しも備えられており、収納面に関しても、便利にお使い頂けそうです。 サイズも小振りで、玄関先や廊下など、様々な場所で活躍してくれることでしょう。 |
![]() |
| EGOIST:デンマークから届く夏風 | |
|---|---|
![]() |
デンマークの夏は6月後半から。平均気温は21度。とても居心地が良い気候となります。そして強い風が吹く国でもあり、湿気を含んだ強い偏西風が、土地へ吹き付けるデンマーク。 巨大風車で溜められた自然エネルギーは、国の半分のエネルギーをまかないます。そんなデンマークの夏風にのって日本へ届いた、チークのキャビネットをご紹介。 |
| 玉川:表情豊かなイタリアの姿 | |
|---|---|
| 20世紀半ば、イタリアでは、第二次世界大戦を終え、着実に経済成長へと進みました。同時に多くのデザイナーが誕生し、繁栄期とも呼ばれるほど、華やかな時代を向かえます。 多種多様なデザインで、現代に生きる私達をも驚かせてくれるアイテムが豊富な時代。本日は、そんなイタリア製のヴィンテージ品をお届け致します。 |
![]() |
| 博多:梅雨入り前に | |
|---|---|
![]() |
デンマークでは皆さま聞き馴染みがあるように”hygge”(居心地の良い空間)に則った生活スタイルが存在します。長いお家時間を楽しむために インテリアには強い拘りを持つため、北欧で生まれた家具たちはどれも一級品のものばかり。 デンマークには梅雨がないため6月は外に出るそうですが、日本は逆にお家時間が長い時期の到来です。 |
| 新宿伊勢丹:角度で印象を変える | |
|---|---|
| 先日入荷したイタリアのシーリングランプをご紹介します。 1960年代のイタリアからのお品物になります。全部で25個の電球がついており、シャンデリアのような豪華な印象を受けます。 見る角度によって印象が変わります。他にも新しいお品物が入荷致しましたので店頭にてどうぞご覧ください。。 |
![]() |
| 日本橋:デスクで個性を | |
|---|---|
![]() |
皆さんのデスク周りは個性で溢れていますか?私のデスク周りは愛犬たちの写真や、観葉植物で彩られています。デスク周りが好きなもので溢れていると、作業へのモチベーションも高まる気がします。 今回はたくさん物を置くことができる、天板が広々としたデスクをご紹介します。 |
| 銀座:壁を彩る | |
|---|---|
| 皆様は額縁のない絵画を見たことがありますか?絵画と言っても様々ですが、思い浮かべるのは、豪華な額縁に包まれ壁を覆う絵ではないでしょうか。 額縁もアンティーク家具のように様々なデザインが作り出されています。美しい絵に目がいきがちですが、壁を彩るアイテムとして額縁は必要不可欠なアイテムでした。 |
![]() |
| 名古屋松坂屋:ベッドサイドにアンティークを | |
|---|---|
![]() |
”アンティーク家具は気になるけど自宅に取り入れるのは勇気がいる。” そんな方も多いかと思います。自身しか普段見ることのないベッドルームから試しに取り入れてみるのはいかがでしょうか。 今回は小ぶりなサイズのベッドサイドチェストのご紹介。ベッドサイドに置いてランプと共に使うにも良いサイズです。 |
| 福岡岩田屋:Rose gripping hand | |
|---|---|
| さわやかな初夏の風が吹く清々しい季節となりました。今回岩田屋よりオススメのアイテムを2点ご紹介いたします。 1点目は、ポットカバード、天板にはウォルナット材の上品な杢目が広がっています。 ウォルナットは世界三大銘木の1つとして知られ、アンティーク家具はもちろん、現代の家具にも根強い人気を誇っています。 |
![]() |
| ウェアハウス:素材と風合い。 | |
|---|---|
![]() |
アンティーク家具の魅力の一つとして、素材の組み合わせと時を経たからこその風合いというものが挙げられると思います。 今回は、修復が終了したばかりの商品の中からその「素材と風合い」が際立つ商品をご案内いたします。それではご覧ください。 |
| ファクトリー:家具の塗装について | |
|---|---|
| アンティーク・ビンテージ家具の修復において、大変重要な工程である塗装。 全体の印象を左右する、大きな要素を占めることは、言うまでもありません。 アンティークならではの質感や、過去に使われてきた歴史を尊重しつつ、それぞれの家具や材質に適した方法で、作業は進められていきます。 |
![]() |
| 本メールの送付を希望されない場合は、お手数ですがこちらをご確認ください。 | |
| 発行 : 株式会社ロイズ https://www.lloyds.co.jp/ | |
| 全ての画像・記事について、無断使用・転載を禁止します。 CopyrightscLLOYD'S Co.,Ltd. All Rights Reserved. |