2015.04.24 ロイズ・アンティークス 青山

ロイズ・アンティークス青山のミックススタイル

ロイズ・アンティークスでは、家具をカテゴライズする際、スタイルによっても区別していることを皆様はご存知でしたでしょうか。
クラシック、モダン、カントリー、コンテンポラリーなどなど・・・

今回はその中でも、モダンとコンテンポラリーの商品の組み合わせをご紹介いたします。

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「モダン」では北欧のデザイナー達がデザインした家具が世界的にも有名ですよね。
人間工学に基づいた、機能的でシンプルに洗練されたデザインが特徴です。

そんな「モダン」からはこちらのファルコンチェア

シガード・レッセルというデザイナーがデザインしたもので、ファルコン(ハヤブサ)をイメージしています。
当初はフレームを曲げ木で作っていましたが、これはスチール製です。

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フレームにキャンバスを吊るして作るこのチェアは、ハンモックのように
少し揺れる座り心地が特徴です。
後姿もスタイリッシュですね。

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お次は「コンテンポラリー」
ロイズでは1960~1970年代のものが多く、現代的なデザインが素敵です。

その中から、こちらのグラストップコーヒーテーブル

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フレームは輝くクロム製。
厚さ10mmを超える、肉厚なガラス天板の迫力が堪らない逸品です。

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スタイルが違っても、金属のフレームなどの共通点があると統一感が出て組み合わせやすくなります。
私のお勧めは、毛足が長めのラグを敷いてあげることです。

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明日より、ロイズ・アンティークスでは「Lloyd’s Fun Festa 2015 -Enjoy Lloyd’s Golden Week-」
開催されます。
ゴールデンウィークのお出かけは、是非ロイズ・アンティークス青山へお越しくださいませ。


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