2012.06.10 ロイズ・アンティークス エゴイスト

こんなクラシックもあり

こんなクラシックもありクラシック家具というとオーク材やマホガニー材を用いた重厚な印象を持つ家具をイメージしますよね。本日はそんなイメージを覆す爽やかなクラシック家具をご紹介いたします。まずは可愛らしいペイントに目を奪われるペイントカップボード。形を良く見てみると天板に施されたモールディングや細部に施されたレリーフ、前脚等はクラシックそのもの。ホワイトのペイントを身にまとうことでこんなにも爽やかな印象になります。手前にはパイン材のデスクがキラリと光ります。文字通り約130年という時を経たこちらのデスクには自然に出てくる松脂によって見事な照りが光ります。 通常のクラシック家具とは素材や塗装が違う、一風変わったクラシックスタイルを取り入れてみませんか。


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