2009.07.24 ロイズ・アンティークス 青山

ランプパニック

ランプパニックアンティークのランプと聞くと皆さんはどういったものを頭に思い浮かべますか?現在の日本の建築窓のステンドグラスはヨーロッパの技法を、それ以外の室内装飾品(ステンドグラスランプ)はアメリカ(ティファニー)の技法を主に使って作られているそうです。 文明開化以降のアンティークステンドグラス建築や作品は、戦争により多くの作品が破損・焼失しましたが、約60年を経て、現代デザインのステンドグラスが各地で数多く作成されてきました。いわゆるモダンなランプ達もこういった歴史の背景があるものなのです。こういった歴史を知っている世代から知らない子供たちの世代受け継がれていく、本当にすごいことだと思います。これはアンティーク家具だからこそ出来る伝承の仕方なのかもしれませんね。
ロイズ・アンティークス青山では、数多くのランプが続々と入荷しています。この一部の写真を見ただけでもワクワクしてきませんか?


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