機械美ここ最近のトピックスの中で気になるのは、4/28(火)に開幕した、横浜開港150周年記念イベント「開国博Y150」です。
さまざまな注目ポイントがある中、日本初上陸でプレイベントでは約62万人を動員した「ENEOS La Machine(ラ・マシン)」が特に気になります。フランスの世界的アートパフォーマンス劇団「ラ・マシン」が表現する世界“生命のある機械”による圧巻のスペクタクルアート。なんと、高さ12mの巨大クモが歩くというのだから驚きです。歩くだけでなく、口やお尻から大量の水しぶき上げるなどのパフォーマスも見逃せないらしい。
そんな機械で出来た脚の関節の動きが、最近青山の店頭へたくさん入荷したインダストリアルのランプに似ています。無骨でありながら、鉄ならではの何とも言えない美しさにも惹かれます。


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