2008.12.23 ロイズ・アンティークス 博多

どこか懐かしいチーク家具

どこか懐かしいチーク家具遠いところからようこそ。と両手を広げて微笑みながら迎えてくれているような、あたたかくどこか懐かしい雰囲気のチーク材の家具を取り入れられた部屋。気取らない素朴な美しさと気品があります。旅行から帰ってきたとき、やはり我家が一番。と思うことはありませんか?まさにその感覚に似た居心地の良い空間作りに一役かってくれますよ。このカップボードは蛇腹の扉がポイントで、美しさだけではなく使い手のことを一番に考えデザインされている機能的な逸品です。ここにはグラスや食器を、ここにはカトラリーをとついつい自分の生活と重ね合わせ想像してしまいます。
数百年の昔からヨーロッパの人々を魅了し続けてきたチーク、是非この雰囲気をご家庭で堪能してみてください。


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