2006.02.14 ロイズ・アンティークス 玉川

愛され続けてきた家具たち

tamagawa_060214_a先日、せっせとお気に入りのチェアを磨いていました。なかなか磨いてあげられていないのですが、 購入当初より一層魅力を増しているような気がしています。日々使われ、愛されているからこそ、輝き続けてくれているの だと思います。アンティーク家具は、今より前に別な持ち主の方がいてそこでも愛され、磨かれ、手をかけられていたからこそ この時代に存在しているのです。それぞれの家具にどのような歴史があるのかはわかりませんが、これからの時は一緒に 過ごしていくことができます。「たった一つ」のお気に入りの家具を見つけ、一緒に過ごしてみてはいかがでしょうか。
玉川店では、「たった一つ」のアイテムとしてミナ ペルホネンの素敵なファブリックをまとったチェアがお目見えしています。 是非この機会にロイズアンティークス玉川店へお出かけください。

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