2005.10.11 ロイズ・アンティークス 博多

無垢のアンティーク家具の魅力

hakata_051011_a無垢の家具ならではの味わいや風格。反対に化粧張りの技術も100年以上ずっと前から使われて多くの人々に愛され評価され続けています。
どちらが良いかは皆様の好みですが、どちらも歴史や時代背景を感じとれる魅力溢れるものばかりです。

今週の博多は「無垢なモノ」にスポットを。

確かめられたい方は是非ロイズ・アンティークス博多店へお越し下さい。

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ファームハウステーブル

■OX033001

■w: 1440 ×d: 1000 ×h: 765

■1880年代 ENG パイン

■税込¥236,250 (本体¥225,000)

■詳細

歴史を感じとれるもの。オールドパインに勝るものはないでしょう。

角の取れた丸みや艶、人工的に作るのは不可能な傷の味わい。さすがの風格です。

 

チャーチチェア

■OY041481

■w: 360 ×d: 400 ×h:840

■1930年代  ENG ビーチ

■税込¥21,000 (本体¥20,000)

■詳細

後ろに付いた聖書を入れるボックス。板座ならではの座面の曲線。すでにお馴染みとなったチャーチチェアです。

これ以上何かを足す必要はなく、ベストなバランスです。

 

ブックケース

■OY030053

■w: 915 ×d: 360 ×h: 1860

■1950年代 ENG オーク

■税込¥294,000 (本体¥280,000)

■詳細

シンプルで素朴な造り。だけど圧倒的な存在感。これは役割を果たしてこそ魅力的なものとなるタイプですね。

半透明なガラスの奥に様々な本やカラフルな食器が並ぶのをイメージしてみて下さい。

 

アームチェア

■OX014059

■w: 570 ×d: 550 ×h: 1130

■1900年代 ENG ビーチ

■税込¥99,750 (本体¥95,000)

■詳細

ビーチ材は比較的軽く、持ち運びも楽にできる嬉しいチェア。それでもしっかりとした無垢材です。

抜かり無くデザインが施された装飾的なものも、ポイントとして置くと深みが増しますね。

 


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