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SHOP INFO

今週のONLINE:Wantedly様のオフィスにお邪魔しました

Wantedly様のオフィスにお邪魔しました さて本日は、以前にロイズで家具をご購入いただいた、
Wantedly様のオフィスにお邪魔させていただきました。
駅を降り、落ち着いた雰囲気の街並みを進むと
緑豊かな公園に隣接しているオフィスビルの中にありました。
一歩踏み込むと思わず「すごい」のひとこと。
オフィスとは思えないとてもおしゃれな空間に圧倒されてしまいました。
こちらのショップカウンターはロイズでご購入いただいたものです。

今週の青山:引き込まれる美しさ

引き込まれる美しさ 春といえば、新生活をスタートさせる方も多い季節。新たな暮らしを始めるにあたって、素敵なダイニングセットを迎えてみてはいかがでしょうか。
アンティークやビンテージには珍しいダイニングセットが入荷しています。
こちらは、1960年代 イタリア(推定)のもの。
数あるダイニングテーブルの中でも、ラウンドタイプは常に人気が高いアイテムでもあります。
素材はマホガニー。艶やかで綺麗な木目が特徴です。
特に光を浴びたときが最も美しく、まるで木目が浮き上がってくるように見えます。

今週のEGOIST:梅に鶯 フレンチチェスト

梅に鶯 フレンチチェスト 梅に鶯。
そんな素敵な組み合わせを思い浮かべるチェストがEGOISTへ入荷いたしました。
今日は1930年代フランスのチェストをご紹介いたします。
天板には、↑のかわいらしい鳥の絵が描かれています。
ご覧の通り、とても細かく描きこまれたチェストです。
フレンチのアンティーク品は、1色もしくは2色で全面が塗装されていることが多く、
こちらもベースのクリーム色に金の装飾が施されているのですが、
このチェストは非常に珍しく、そこに「和」の絵柄が描かれております。

今週の玉川:桜色

桜色 桜の季節になりましたね。
皆様、お花見にはもう行きましたでしょうか?
私は先日、お花見に行ってまいりました。
丁度桜が満開になる日で、天気に恵まれとても素敵な一日となりました。
その時の写真を少しおすそ分けいたします。
満開の桜と目黒川。
幻想的な空間に大興奮!感動いたしました。
本日は玉川店にある、桜色のアイテムをご紹介したいと思います。

今週の博多:アンティークキャビネットの魅力

アンティークキャビネットの魅力 現代の家具では存在しないデザイン、同じ物が存在しない、そんな魅力がアンティーク家具にはあります。
今回、ご紹介するディスプレイキャビネットはまさに唯一無二のアイテムです。
シンプルなデザインの中にインレイが随所に施してある拘りのアイテム。
また、表情豊かなオリジナルガラスが魅力的です。
直線的なデザインの中にほど良いカーブがあり全体的に優しい感じがあります。
まさにアンティークならではのキャビネット。
詳しくはロイズ・アンティークス博多までお問い合わせください。

今週の新宿伊勢丹:新宿スタッフおすすめ ベントウッドチェア -3 of Lloyd’s スタッフブログリレー-

新宿スタッフおすすめ ベントウッドチェア -3 of Lloyd’s スタッフブログリレー- 3 of Lloyd’s もいよいよ終盤に差し掛かってまいりました。
3つのスタイルを提案する今回のフェア。
各店それぞれ個性溢れるアイテムをご紹介いたしております。
神戸よりバトンを受け取り、本日は新宿からのご紹介。
ベントウッドオフィスチェアは、スクリュー式に回転させることで、座面の高さに変化をつけられます。
ケインを編みこんだ座面は広く、男性でも余裕を持って腰掛けていただける点もお勧めポイント。

今週の日本橋三越:Revolving Bookcase

Revolving Bookcase 昨日は各地で一気に気温が上がり暖かくなりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
本日は東京も最高気温予想が26°Cとまた一段と暖かくなりそうです。
体調にはくれぐれもお気をつけてお過ごしくださいませ。
さて、今回のBLOGでは壁面につけたブックケースではなく、デスク周りや、ソファの近くに置きいつでも本を取り出せるような収納家具がほしい。
そんな方にお勧めの家具がございます。
リボルビングブックケース。

今週の名古屋松坂屋:デッドスペースにアンティークを

デッドスペースにアンティークを 寒い日々もすっかり過ぎ去り、春の到来となりました。
3月は別れの季節と言われていますが、4月といえば出逢いの季節です。
また新生活の始まりでもあり、お部屋を一新しようと考えておられる方も多くいるのではないでしょうか?
今回ご紹介しますのはインレイコーナーシェルフ(NW000032)
こちらデザイン性もさることながら、デッドスペースになりがちな部屋の隅に置くことができるアイテムです。
なんといってもまず目に入るものは棚板に彩られている文様です。

今週のウェアハウス:ウェアハウススタッフおすすめ -3 of Lloyd’s スタッフブログリレー

ウェアハウススタッフおすすめ -3 of Lloyd’s スタッフブログリレー ロイズ・アンティークスから3つの異なるスタイルを提案する『 3 of Lloyd’s 』
今回の企画に向けてウェアハウス・ファクトリーは全てのスタイルの商品を修復し、店舗へ移送してきました。
ウェアハウスからはコンテナ入荷から店舗への導入まで、これまでの足取りを少しだけご紹介します。
まずはイタリアイタリアンヴィンテージ。
2月13日に日本に到着し、そこから1か月。怒涛の日々を過ごしながら何とか修復が間に合いました。
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