Lloyd's Antiques“This is Lloyd’s Antiques”Mix Culture style Dec.9. 2021
This is Lloyd's Antiques
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“This is Lloyd’s Antiques”M is for Mix Culture style
9月からスタートしたロイズ・アンティークスのAtoZとしてロイズワードの 26文字を発信する『ARTBOOK “This is Lloyd’s Antiques”』
青山から引き継ぎ、今週はエゴイストより第14弾“M is for Mix Culture Style” をご紹介いたします。
「アンバランス・バランス」
ミックスカルチャースタイルとはなにか。
それはイギリス、デンマーク、フランスなど、異なる国や文化から生まれた家具を程よく混ぜ合わせ、絶妙なバランスで表現されたスタイルのこと。
今回はそんな各店舗ごとの表情あふれたスタイルをみていきましょう。
CONTENTS 北欧展
ERTE de ART
il Disegno 60s Italian vintage
北欧展
北欧展
ロイズ・アンティークスの「北欧展」を開催します。
太陽が顔を出す昼間の時間が短い北欧では、屋内での暮らしと時間を大切にします。 その分、生活空間を彩るインテリアに対する価値観も非常に高い文化を持っています。 そんな北欧の地から60'sの北欧ヴィンテージが届きました。

世界的に銘木とも呼ばれる現代においては希少なローズウッド材。北欧らしい柔らかな印象を感じさせるチーク材。贅沢な素材を用いた拘りある逸品をご紹介します。

ロイズ・アンティークスがご提案する素敵な北欧の暮らしをお楽しみください。

会期: 12月11日(土) - 12月31日(金)
会場: ロイズ・アンティークス 玉川
ERTE de ART
美術・デザイン界のルネッサンス・マンであり、グラフィック・アート、インテリア・デザイン、ファッション、ジュエリー、舞台や銀幕のセット・デザインなどを手がけ、アール・デコの父と呼ばれたエルテ。

1970年には芸術文化勲章シュヴァリエを受賞、76年にはフランス政府から芸術文化勲章オフィシエを授与した彼の代表的な作品は、世界各国の有名な美術館のコレクションで展示されています。

今回展示するのは、1970-80年代に限定エディションとして発表されたセリグラフをメインとした作品です。

エルテの残した芸術を、ファッション感覚でインテリアに融合させ、"ERTE de ART"をテーマにご提案します。

会期: 11月20日(土) - 12月26日(日)
会場: ロイズ・アンティークス 青山 / ロイズ・アンティークス EGOIST
※青山・EGOISTの両店舗のみにて展示。販売はオンラインショップ含め3店舗限定商品となります。
ERTE de ART
il Disegno 60s Italian vintage
il Disegno 60s Italian vintage
芸術の原点、創造の才能に満ちたイタリア。

豊かな文化が生み出す絶妙なカラーリングや、明るく大らかな国民性が反映されたそれらの造形はいつでも人々の心を魅了してやみません。

唯一無二の空間を生み出す個性的なアイテムを、心ゆくまでお楽しみください。

 

会期:11月20日(土) - 12月12日(日)
会場:ロイズ・アンティークス エゴイスト
SHOP INFO
各店舗からのお知らせ
ONLINE SHOP:Niels Moller Chair Model 71
N. O. Moller / ニルス・オット・モラー
デンマークのデザイナー。デンマーク特有の落ち着きのある雰囲気の家具を作った第一人者であり、J.L.モラー社の社長として、長くに渡り良質な家具製作に勤しんできた人物です。
ロイズにN. O. Mollerがデザインしたチェアが入荷致しました。
ONLINE SHOP:Niels Moller Chair Model 71,
青山:夜の時間をまったりと
青山:夜の時間をまったりと
冬らしい季節になり、夜の時間も長くなってまいりました。ブランケットに包まって、ゆっくりとお茶の時間を楽しんだり、キャンドルを灯してみたり、「今日は何を読もうかな」と好きな本を並べた本棚を眺めたり、 冬の夜は、家でまったりする時間がより素敵なものになる気がします。
本日は、英国アンティークらしいオーク材を使用したブックシェルフをご紹介致します。
EGOIST:ART with Gold
街中が赤、緑、青と彩り豊かに装飾されはじめ心が弾むこの季節。その中でも目を引くのは、クリスマスツリーのてっぺんにあるゴールドの星。 この星はベツレヘムの星といって、キリストが生まれたときに輝いたと言われる星です。 そんな星のように輝くゴールドは気持ちを豊かにしてくれる効果も。
今日はそんな一際目を引くゴールドを取り入れたアイテムをご紹介。
EGOIST:ART with Gold
玉川:アンティークを眺めよう
アンティークを眺めよう
先日、ご紹介したアイテムは、 読み書きやドレッサーとしても使用できるデンマーク製のビューローでございました。
本日は、同じような用途で使用可能なデスクのご紹介です。ただし今回は、英国製のデスクでございます。
神戸:心の温もりにアンティークを
12月に入り寒さも日増しに厳しくなって来ました。冷えた身体や心を温める為、家路までの距離が足早くなりますね。
お部屋の中にアンティークを取り入れるとより一層温もりを感じられる空間を演出できるのではないでしょうか。
神戸:心の温もりにアンティークを
博多:流麗に揺らめく官能美
博多:流麗に揺らめく官能美

まるで雪の結晶のように美しいグラスシャンデリア。流麗に揺らめくシャンデリアの華やかなデザインに憧れを持っている方は多いのではないでしょうか。シャンデリアは、いつものお部屋の照明をアンティークシャンデリアにするだけで一気に華やいだ空間にグレードアップしてくれます。
新宿伊勢丹:Exploration -Nordic vintage-
先日のJournalでもご紹介致しましたが、店頭には北欧アイテムが多数入荷いたしました。本日から12/21(火)までの期間、【Exploration -Nordic vintage-】を開催致しております。 新宿伊勢丹:Exploration -Nordic vintage-
日本橋三越:凹凸の美しさ
日本橋三越:凹凸の美しさ エドウォーディアン様式は、イギリス国王エドワード7世が在位期間の1900~1910年に生まれた様式のこと。繊細で美しいラインが特徴的で、現在でも人気の高い様式です。
今回はそんなエドウォーディアン様式で作られたキャビネットをご紹介。繊細さ、デザイン性、美しさ。たっぷりと魅力をお伝えします。
銀座三越:GINZA×DINNING
家族や友人とゆっくり過ごす年末年始に向けて、ロイズ・アンティークス銀座三越では、3種類のダイニングテーブルを展開しております。
2021年も残り1ヶ月となり、1年を振り返る一時に、ダイニングテーブルを囲んで過ごしてみてはいかがでしょうか。
銀座三越:GINZA×DINNING
名古屋松坂屋:一目惚れ
名古屋松坂屋:一目惚れ 
「一目惚れ」 家具をご購入いただいたお客様からよく耳にするお声です。 アンティーク家具はそのどれもがユニークで、家具という一言では表せない、そんな趣味趣向の領域を兼ね備えた唯一のカテゴリーに思えます。
福岡岩田屋:Victorian Settee
セティとは、17世紀頃に登場した肘掛けと背もたれのついた長椅子のことです。当時は、応接室や客間などで使われいた為、背もたれや肘掛けの木製部分は美しい装飾が入り、上品でエレガントなデザインのものが多くみられます。 福岡岩田屋:Victorian Settee
ウェアハウス:レザーの風合い
ウェアハウス:レザーの風合い
アンティーク家具の木材に生まれている独特の風合いはその家具の大きな魅力の一つですが、木材部分だけではなく他の素材にも風合いは生じて、それも独特の雰囲気を確立させている素材ございます。
その中で今回は「レザー」の風合いが魅力的な商品をご案内致します。使い込まれた柔らかな質感をお楽しみください。
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