2018.04.04 ロイズ・アンティークス 名古屋松坂屋

デッドスペースにアンティークを

寒い日々もすっかり過ぎ去り、春の到来となりました。

3月は別れの季節と言われていますが、4月といえば出逢いの季節です。

また新生活の始まりでもあり、お部屋を一新しようと考えておられる方も多くいるのではないでしょうか?

 

今回ご紹介しますのはインレイコーナーシェルフ(NW000032

こちらデザイン性もさることながら、デッドスペースになりがちな部屋の隅に置くことができるアイテムです。

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なんといってもまず目に入るものは棚板に彩られている文様です。

これは象嵌(ゾウガン)と呼ばれるもので、地の素材となる部分を彫り、そこに異なる素材をはめ込む工芸技法です。

この上にアイテムを飾って楽しむことができますし、敢えてこの文様を見せることもできます。

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支柱もデザイン性が高く、クラシックなアイテムとして全体を綺麗にまとめてくれています。

また支柱を段違いにずらしており、見栄えの良い作りとなっています。

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クラシカルなアイテムでありながら、充分に存在感のあるこのシェルフ。

大きなアイテムではありませんが、空間をシックな雰囲気へ引き締めてくれることでしょう。

 

新生活に向けて、新たなお部屋作りにぜひいかがでしょうか?

この季節に新たな家具と出逢える機会がありますよう、我々ロイズは全身全霊をもって今後もご案内致します。

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また、名古屋店では他にも多くのアイテムを取り扱っておりますので、ぜひお越しくださいませ。

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