2013.05.16 ロイズ・アンティークス 玉川

改めてロイズ・アンティークス玉川をご紹介します

初夏の陽気を感じるこの頃、外に出るのが気持ち良い季節となりましたね。

個人的には、夜風にあたってぼんやりする時間が好きです。

 

実は私、1週間だけ青山から玉川へお邪魔しています。

そこで今回は、青山で働く私から見た玉川の注目ポイントをご紹介します!

 

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まず目を引いたのはこちら!

とても重厚なエントランスの扉。

 

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玉川には3箇所出入り口があり、それぞれにこの扉がついています。

お店に入る度にドキドキしてしまいますね。

真鍮の取っ手やストッパーも雰囲気たっぷり。

 

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そして、次に目を引いたのはこのウッドパネル。

 

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こちらも、アンティークのものなんですよ。

扉と同様に重厚感が漂いますね。

 

ディスプレイの際はコーナーづくりに大活躍。

10年前のオープン当初は、店内を3つのスペースに区切る間仕切りとして使われていたそうですよ。

 

こちらのブルーグレーにペイントされたこちらの床も、オープン当初はパインの白木だったのだとか。

ご存知の方はかなりの玉川通ですね。

 

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青山の床は一部を除いて黒なので、家具の印象もまた違って見えます。

比べてみるなりすると、お部屋作りの参考になりますよ!

 

そして、正面エントランス入って右側の壁。

こちら、レンガ壁の終わりから床までの高さが約2m46cmなんです。

 

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一般的な日本の住宅の天高は2m40cmなので、背の高い家具を置きたい、シャンデリア飾りたい、などの際も実際のお部屋をイメージしやすくて良いですね。

青山にもお部屋をイメージしやすい場所があるか、探してみようと思います!

 

そして、上の写真にも写り込んでいるこちらは、

何と玉川スタッフが毎週つくっている玉川リーフレット!

 

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新着アルバムからを中心におすすめ商品をピックアップし、いち早くお客様へご案内できるようになっています。

スタッフそれぞれ工夫を凝らして作っているのだそうですよ。私も集めたくなりました!

1週間毎に新しい内容でお届けするので、気になる方はぜひご来店下さい。

 

各店に特徴があり、行く度に発見があるのがロイズ・アンティークスの大きな特徴です。

皆様も、お馴染みのお店だけでなく色んな店舗に足を運んでみてください。


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