2012.09.15 ロイズ・アンティークス 青山

青山スタッフのお部屋お見せします!

プラチナウィーク2日目、本日は青山スタッフのお部屋をご紹介します。

なんと5名も名乗りを上げてくれましたよ!

トップバッターはHさんのお部屋。

 

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チワワが3匹もいる、とってもにぎやかなお部屋なんです。

写真に写っているのは、バニラちゃんとライトくん。

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ベッドサイドには、コーヒーメーカーやティーセットでリラックススペースに。

ブルーの模様がかわいい陶器のボトルは、ロイズで購入した50年代のイギリス製。

実はティーカップなど50個ほどのアイテムのセットなのだそうです。

 

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こちらはロイズで見掛けた方もいらっしゃるはず、

アメリカのLAWNWARE社のアンティークランプです。

テーブルランプは珍しく、一目惚れしたのだそうですよ。

確かにとってもかわいいです!

モノトーンのカーテンや小物に、カラフルなランプがうまくマッチしてますね。

 

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こちらのウッドボックスもロイズのもの。

スキンケアグッズを見せながら収納しています。

壁に掛けた三日月の飾りと木の質感が調和した空間に。

 

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ウッドボックスの左には、真鍮とターコイズカラーのランプ。

入社してはじめの頃に購入した思い出の品なのだとか。

どこかオリエンタルなデザインがとっても神秘的。

ターコイズから漏れる光を楽しんでいるそうです。

 

飾りが多くにぎやかな雰囲気ながら落ち着いた空間の秘訣は、

やはりところどころにアンティークが効いているからでしょうか。

 

お次はMさんのお部屋。

2人のお子様のお父さんでもあるMさん、実はチェアマニアなのです。

ロイズで購入された自慢のチェアたちをご紹介。

 

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こちらはダイニング用に4脚お持ちのチェア。

スクール風のデザインのものがお好みのようです。

座り心地もよく、ダイニングでは長居してしまうのだとうか。

 

これだけではありません、こんなチェアも。

 

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厚みのある座面にアイアンのフレームが

いかにもインダストリアル系のスツールは、2脚所有。

並べるとかっこよさそうですね!

質感に惹かれて購入に至ったそうですよ。

 

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こちらはペイントスツール。

剥げかけの具合が気に入ったそうです。

上にプランターを置いたり、お子様がおもちゃを飾ったり、

何を置いてもよく映えるところが良いそうです。

 

3脚共どこか共通点が感じられ、お洒落なご本人にもマッチしてます!

 

お次はTさんのお部屋をご紹介。

いつもハキハキした笑顔のTさんのお部屋、私もとっても気になります!

 

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時々入荷するロイドルーム社シリーズですが、こちらはグリーンのスツール。

上には古着屋さんで購入した温かみのあるカラーのファブリックをかけて飾っています。

色合いがマッチしていてとってもかわいいですね!

 

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ファブリックを取るとこのように。

座面も放射状の模様になっていて目を引きますね。

食器たちをディスプレイした棚は、昭和初期の日本のアンティークなのだそう!

和洋折衷な空間に仕上がっています。

 

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そしてそのお隣にはこんなテーブルセットが!

無垢のマホガニー材で出来たテーブルは、

使い込まれた味があってとっても気に入っている一品。

モダンのチェアを合わせてミックススタイルを楽しんでいるそうですよ。

 

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こちらのアームチェアも座り心地が抜群なのだそう。

ここで読書しながらうたた寝なんて出来たら最高ですね!

 

濃い色味のクラシックなアイテムに、お部屋を印象付ける華やかアイテムの組み合わせ。

簡単なようで難しいかもしれません!

皆様もぜひ参考にしてみて下さい。

 

お次は、Hスタッフのお部屋。

男っぽいHスタッフですが、お部屋にはちょっと意外なアイテムが!

 

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まずはこちらのコーナー。

サイドテーブルにミラーを置いて、テーブルランプをディスプレイ。

毎朝の身支度をおこなっているそうですよ。

テーブルにミラーを立て掛けると、ドレッサーとしてお使いいただけて大変便利ですよね。

テーブルランプも脚がとってもかわいくてお気に入りなのだとか。

 

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こちらの一角も雰囲気が統一されていますね。

 

ピンクのガラスの支柱が特徴のフロアランプは、最近ロイズで一目惚れしたものなのだそう。

とっても個性的なボタニカルなデザインのシャンデリアとの組み合せ、
何だか女性も好みそうですね!

 

間接照明を効果的に使うと、グリーンの影が壁に映り込んだり

ピクチャーがより素敵に見えます。

ぜひ真似されてみては?

 

最後はKさんのお部屋。

 

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ペイントのチェアは1880年代のイギリスのもの。

背もたれの形や座面がウィッカー状になっているところが

繊細なイメージで気に入っているのだそう。

 

そして、キャメル色のトランクも同じく1880年代。こちらはアメリカ製。

上には好きな写真家の作品集や、ドライフラワーをディスプレイ。

 

一見合わないかな、と思ったそうですが、並べてみると意外と上手く調和していて

お気に入りのスペースになったそうですよ。

 

意外性を楽しめるのも、一筋縄ではいかないデザインの多い

アンティークの楽しさですね。

 

青山スタッフのお部屋紹介、いかがだったでしょうか?

お次は玉川スタッフのお部屋をご紹介!

どんなこだわりを見せてくれるのか、乞うご期待です。


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