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今回は「画になる姿」をもった椅子をご紹介いたします。

写真のように正面や背面、側面と様々な角度から美しさを感じられます。

 

道具としての価値を重視されている椅子1脚の中にも「画になる姿」が多く存在しています。

フィン・ユールやポール・ケアホルム、ジャン・プルーヴェの椅子など、その姿の美しさから三面図がポスターとなっている名作もあります。

 

ロイズ・アンティークスで扱っている多くの椅子は名のないものです。

一点一点異なる表情を持った個性豊かな椅子が多く、自分だけの「画になる姿」を発見できます。

 

みなさまも家具を選ぶ際、色や素材の他に、自分だけの「画になる姿」を見出してみてください。

共に暮らす中で、その姿がふと目に入ったとき、とても豊かな気分にしてくれると思います。


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