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イベント・フェア  “旅するロイズ” のご案内

イベント・フェア  “旅するロイズ” のご案内
春の訪れを感じる季節に、ロイズ・アンティークスを巡る旅に出てみませんか。

今回は”旅”をテーマのインステリアスタイルをロイズ各店舗で表現します。

イギリス、フランス、北欧など各国のインテリアを巡り、春の新生活に向けたライフスタイルをご提案します。

会期 : 2019年3月16日(土) ~ 3月31日(日)
会場 : ロイズ・アンティークス 青山 イギリスジェントルマンズクラブ
ロイズ・アンティークス エゴイスト イギリスフェミニンサロン
ロイズ・アンティークス 玉川 北欧クオリティ
ロイズ・アンティークス 神戸 フレンチシック
ロイズ・アンティークス 博多 北欧スタイリッシュ
ロイズ・アンティークス 新宿伊勢丹 イタリアンコンテンポラリー
ロイズ・アンティークス 日本橋三越 イタリアンコンテンポラリー
ロイズ・アンティークス 銀座三越 東欧ベントウッドセレクション
ロイズ・アンティークス 名古屋松坂屋 東欧ベントウッドセレクション with アドバタインジング
ロイズ・アンティークス ウェアハウス 通常運営

ロイズ・アンティークス 新宿伊勢丹 “Sense by Lloyd’s Antiques リ・オープン” のご案内

ロイズ・アンティークス 新宿伊勢丹  “Sense by Lloyd’s Antiques リ・オープン” のご案内
目に見えないものが価値をつくる。

知性、教養、経験、分別、こだわり、そして時代を読み取る力。それらが美しく融合することで、その人独自のセンスは磨きあげられていく。

2019年春ロイズ・アンティークスは、新宿伊勢丹のリニューアルに合わせ、新たに【Sense by Lloyd’s Antiques】としてショーケースをオープンします。

ここでは、私たちの原点とも言える英国アンティーク、北欧ヴィンテージ、イタリアンコンテンポラリーの中からより感性をインスパイアする銘品をラインナップ。

創造的な美意識を自らのアイデンティティとする新しいお客様のセンスにアプローチできるキュレーションを展開します。

3月27日(水)
新宿本店5階:リビングルーム ヴィンテージ編集
イベント・フェア “ジェイアール名古屋タカシマヤ ロイズ・アンティークス コレクション” のご案内
毎年皆様にご好評頂いております、ジェイアール名古屋タカシマヤ
「ロイズ・アンティークス コレクション」。

英国アンティークを中心に、ヨーロッパで作られた一点ものの家具を、ロイズならではのミックススタイルで展開します。

選び抜かれた家具との出会いを存分にお楽しみ頂ける機会。皆様のお越しを、心よりお待ちしております。

会期:3月27日(水) ~ 4月1日(月) *最終日は午後5時閉場
会場:ジェイアール名古屋タカシマヤ 10階催事場
ロイズ・アンティークス 神戸 “60’s for new LIFE” のご案内
ロイズ・アンティークス 神戸では、2019年4月6日(土)~2019年4月21日(日)の期間にて”60’s for new LIFE”を開催します。

ヨーロッパの近代化に伴い、産業革命が起こった1950~1970年代。
無駄な装飾を省き、実用性に富んだ家具が多く生産されました。

今回はこの時代のヴィンテージアイテムを多数取り揃え、
ロイズ・アンティークスならではのミックススタイルでご提案します。
是非この春の新生活に取り入れてみませんか?

皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております。

会期:4月6日(土) ~ 4月21日(日)
会場:ロイズ・アンティークス 神戸
ロイズ・アンティークス EGOIST “張替えキャンペーン” のご案内
大変ご好評を頂いております、張替えキャンペーンを開催します。

過去にロイズ・アンティークスにてダイニングチェアをお買い求めいただいたお客様に期間限定の特別価格にて座面の張替えサービスを行います。
生地見本帳より、お好みの生地をチョイスして張替えいただけます。

日々使用する生活の一部として必需品のダイニングチェアですが、経年と共に座面のヘタリや生地の痛みなどがつきものとなります。修理だけでなく、インテリアのイメージチェンジをご希望される方にもお勧めのキャンペーンです。 ご使用家具のケアや修理のご相談もお伺いいたします。

会期:3月25日(月) ~ 4月21日(日)
会場:ロイズ・アンティークス エゴイスト
住所:〒152-0003 東京都目黒区碑文谷2-5-15
TEL:03-3716-3338
ロイズ・アンティークス 青山 “AD LUXE” のご案内
ロイズ・アンティークス青山にて、ADの中でもレアアイテムのみを限定数で展開します。

ピカソ、ミロ、シャガールの美しい色合いのリトグラフ、100年前のVogue Coverをパリから持ってまいりました。

当時の印刷技法で刷られた独特の色合い、時代を経て更に深化する魅力的なこれらのアイテムを、この機会に是非ご覧ください。

会期: 2019年3月16日(土) ~ 3月31日(日)
会場: ロイズ・アンティークス 青山
イベント・フェア “Grain of STONE” のご案内
天然の大理石の石目にはひとつとして同じ模様がありません。
日本では一枚板の流れるような杢目に目を奪われることがありますが、今回はデンマークから石目が大変に美しい天然大理石を用いたコーヒーテーブルが入荷します。

自然がつくりだした4色の大理石は、ほんのりと色づいた大変珍しい色合い。春にぴったりなローズ色、新緑を思わせるグリーンなど、お部屋にアクセントを加えてくれる4色の大理石をロイズ各店で展開いたします。

この機会に是非、ご覧ください。

会場: ロイズ・アンティークス 各店
ロイズ・アンティークス 青山 “KEITAMARUYAMA × Lloyd’s Antiques AOYAMA” のご案内
ロイズ・アンティークス青山に、世界で活躍するデザイナー丸山敬太氏の世界観を取り入れたアンティークアイテムを限定数で展開します。
丸山敬太氏が手がけるテキスタイルを纏った、世界に1つしかないアイテムが店頭を彩ります。

是非、この機会にご体感ください。

会期: 2019年3月2日(土) - 3月31日(日)
会場:ロイズ・アンティークス 青山

KEITAMARUYAMAコラボレーション商品はこちら
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SHOP INFO
旅するロイズ ブログリレー ONLINE SHOP 全店で開催中の『旅するロイズ』、皆さんお楽しみいただいていますか?
各店様々な国、スタイルのインテリアがここまで同時期に揃うのは珍しく、圧巻のラインナップです。
是非店舗を回遊して、ヨーロッパ旅行気分をお楽しみください。
また、SNSにて投稿してくださった方、スタンプラリーにご参加いただいた方には、 なんと!VINTAGEのGLOBE TROTTERトランク(そして市場でもレアで人気なネイビー色!)を抽選で3名様に プレゼントしております。 Master Pieces 前回のブログでヴィクトリアン様式の家具をご紹介しました。
その際に黒のペイントはヴィクトリア女王を偲び施されたと説明したのですが、実はヴィクトリアン時代にはまた別の理由で黒のペイントが用いられていたのです。
様々なデザインが生まれた同時代、本日も珠玉のアイテムをご紹介いたします。
まずはこちら。ヴィクトリアンデスク(TP003024
1880年代につくられたと推定されます。 量産から手しごとへ 各国のインテリアをロイズ各店で表現する「旅するロイズ」。
イギリスのファブリックチェアを集めたEGOISTへ、 新たに「アーツアンドクラフツ」のファブリックチェアが届きました。
空に向かってすらりと伸びる背もたれが美しい、アーツアンドクラフツチェア。
アーツアンドクラフツとは、産業革命によって粗悪なプロダクツが量産された際、 デザイナーであるウィリアム・モリスが中世の手仕事に立ち返り、生活に芸術を取り入れようとした運動のこと。
彩り 日照時間が短く、寒さ厳しい冬の北欧。
窓の外は雪に覆われたモノクロの世界。
せめて家の中は暖かく、色鮮やかな空間であって欲しい。
北欧家具や雑貨に明るい色味がよく用いられる理由の一つです。
また装飾性が少なくシンプルさが目立つのもそのため。
杢目の美しさ、木の温もりが全面に押し出されています。 経年変化を楽しむキャビネット イギリスジョージ1世から4世までの時代、ジョージアン時代。
この時代はイギリス家具の黄金期とも言われています。
産業革命期であり新しい街づくりの基盤ができた時代、 様々な技術やテクノロジーが開発されました。
シェラトンやチッペンデールなどのデザイナー誕生とともに 家具の生産過程はデザイン・生産ラインの分野で分けられるようになり、 家具職人が一貫して作っていた時代から、大量生産が可能になった時代。
それに伴い、デザイン性の高い家具も広まっていきました。 旅するロイズ ブログリレー 博多 3/16よりロイズ・アンティークス全店舗で表現しております「旅するロイズ」 皆さまお楽しみ頂けておりますでしょうか。
博多では「北欧スタイリッシュ」をテーマに、1960年代の北欧家具を中心に展開しています。
北欧ならではの暖かみのあるチーク材のサイドボードとドローリーフテーブル。ブラックの華奢なフレームのアイテムを合わせ、スタイリッシュな空間を演出しております。
sense by Lloyd’sAntiques 本日3/27より、伊勢丹新宿店のリモデルオープンに伴い、ロイズ・アンティークスは、 “sense by Lloyd’sAntiques”にリニューアルいたしました。
クラシックアイテム中心だった店内も、北欧デザイナーズアイテムやイタリアビンテージアイテムをこれまで以上に取り揃え、新しいビンテージシーンで展開いたしております。
『chokkan』をテーマのひとつとし、旅に出たときの高揚感を暮らしの中に取り入れられるような、洗練されたビンテージアイテムを取り揃えましたので、ぜひ店頭でご覧になってみてください。 旅するロイズ ブログリレー 日本橋三越 昨日ロイズ・アンティークス日本橋三越に素敵なコーナーキャビネットが入荷いたしました!
こちらのコーナーキャビナットは1880年代に生産されたヴィクトリア朝のものだと推定されます。
ヴィクトリア朝とは、ヴィクトリア女王がイギリスを統治していた1837年から1901年の期間を指し、この時代はイギリス史において産業革命による経済の発展が成熟に達したイギリス帝国の絶頂期であるとみなされています。 旅するロイズ ブログリレー 名古屋松坂屋 3/16(土)からロイズ・アンティークスにて各店による ヨーロッパ各国のインテリアで表現した『旅するロイズ』が開催されております。
名古屋では東欧ベントウッドセレクション&アドバタイジングをテーマとして展開しております。
ドイツで活躍した家具デザイナー「ミヒャエル・トーネット」が考案したと言われる 曲げ木を使用したベントウッドは、アンティークの中でも特に人気のデザインです!
柔らかな曲線美を描き、豊富なデザインがあるので可愛らしく飽きのないアイテムと言われています。
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