1950年代、日本では昭和中期にあたる高度経済成長真っ只中の頃

イタリアで製作されたローズウッドのラウンドテーブルが入荷致しました!

 

ラウンドテーブル(TD007215

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鏡面仕上げの天板は、照明をキラキラと反射し、

ローズウッドの木目がより美しく輝いています。

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支柱はテーパードになっており、

横から見たときもスタイリッシュ。さすがイタリアヴィンテージ。

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ブラスの脚元まで装飾が施され、洗練されたデザインです。

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それに合わせたいのは同じく1950年代イタリアで作られた

ダイニングチェア(TD007012

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真っ赤な張地にすらりと伸びる脚元。

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背もたれは独特なカーブを描いており、クラシカルなアイテムとも

モダンなアイテムとも合いそうです。

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今回はマホガニーのブックケースと合わせて、クラシカルでスタイリッシュなダイニングスタイルに。

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明日は5月1日。いよいよ”令和”の始まりです。

時代を跨いで愛されてきた家具たちと新しい時代を迎えてみるのも良いかもしれません。

 

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