壁を飾る絵画や装飾品の成り立ちをご存知でしょうか。

もともと絵画や壁の装飾品は、壁と一体でした。
海外のお城や教会で、壁や天井に絵が描かれ、
煌びやかな装飾が施されているのをご覧になったことがあると思います。
そこから絵画がフレームとともにはずれ、装飾品も独立していきます。

家の白い壁が、本来華やかな空間だと思うだけでわくわくしませんか。

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本日11/11~12/3まで、EGOISTでは「Art de DÉCOR」をテーマに
ウォールデコレーションアイテムを集め、ご紹介させていただきます。
今回のイベントにあわせ、フランスで魅力的なアイテムを多数買い付けて参りました。
今日はその一部をご紹介いたします。

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植物や楽器、幾何学模様など形はさまざまです。(SI00111710
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こちらは紅葉を思わせる葉のデザインです。(SI00051710
柔らかい色が、お部屋に暖かさをプラスしてくれます。
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サイドボードの上の空いた空間、ソファの背もたれの上、玄関のアイキャッチなど、
簡単に彩りをプラスできる魅力的なアイテムが多数揃っております。
EGOISTで皆様をお待ちしております。


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